FC2ブログ

疾風のジン 第六話

※下の二人のキャラクターは自作小説『キュリアと謙次』の紹介ページを参照にしてください。
K(ケーケー)「すいません、時間かかりすぎました。五月病のケーケーです。作業した日は昨日と今日の二日間です」
J(J・イノブン)「ケーケーの自作小説『キュリアと謙次』の地の文をやらさせてもらっているJ・イノブンでーす! 名前の由来、分るでしょうか? それと今の『地の文をやらせてもらっている』の敬語の敬意の対象はあのクソ管理人ではないので注意!!」
K「おいこら、誰がクソ管理人だおら」
J「貴方様です。と、それはどうでもいいとして・・・・・・」
K「どうでもよくないわ!! 訂正しやがれ!!」
J「どこが間違ってるんだか、だいたい・・・・・・。ええと、・・・・・・まあ待て、話せばわかる、おい、やめたまえそんな物騒なものを持って、・・・・・・わかった、訂正します」
K「それでいいんだ」(まったく、はじめっからそうすればいいのに、強情な奴め)
J(まったく、気の早い奴め)「で、それはいいとして、疾風のジン 第六話って、前から掲載されてなかったか?」
K「ああ、それだが、そのときは途中やりで載せちゃったわけです。てへ」
J「いや、かわいくないから」
K「ですよねー。というわけで、ではま・・・・・・」
J「まてまて逃げるな! そんなちょっと更新するのに一カ月もかかってんじゃねえよ!」
K「あー。持病があるからしょうがない、ではまた」
J「おい! ちょwwwwおまwwww ・・・・・・逃げられたか」
スポンサーサイト



コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

ケーケー

Author:ケーケー
趣味:自作小説執筆、プログラミング、電子工作
好きなゲーム:ぷよぷよ

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR