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キュリアと謙次 きゅうじゅうきゅうかいめ!

↓ 今日はもう3人も訪れてくださった!? いやホント更新おくれてすみませんでした!! ↓


 話をしよう。あれは36万、……いや1万4千年前だったか……、
(作者:4年前の話です)
 ……まあいい、彼女の名は、確かシーノック。
(作者:シーノです。ちなみに72通りも名前はありません)
 そんなこんなで、シーノの過去編です。
 シーノは小さいころから、親にいろいろ勉強させられていました。親に監視され、ほとんど遊べませんでした。
 周りの子は他の子と楽しそうに遊ぶことができるのに、自分はそれができない。シーノは、それは仕方のないことだと自分を説得していました。
 しかし、ついに感情を抑えられなくなったのか、シーノは……
(作者:5歳のころ、両親を殺し……)
 いきなりお前が書いた他の小説(D-水)の話をするな! そもそも事が起こったのは5歳のときじゃない、10歳のころだ! ……まあいい、話を戻そう。
 シーノは家出をしたのです。何もかもが嫌になり、家を出たのです。
 しかし、泊まる家もあるはずがありません。家出をした日、シーノが夜道を歩いていると、
「お? あんだよガキが?」
 見た目からして明らかに不良の人と対面したのです。その不良はシーノの首根っこをつかんで言います。
「お子様が夜遊びなんかしちゃいかんなあ。でも、お兄さんやさしいから、夜の遊び(物理)につきあってあげよう」
 ちなみにこの不良、(物理)は『かっこぶつりかっことじる』と発音しています。ちなみに、『ちょ、こんな発言があって、……年齢制限なしで大丈夫かよこの小説!?』と考えた読者様もいらっしゃるかとおもいますが、不良が今言った『夜の遊び(物理)』はケンカのことみたいです。まぎらわしいですね。一緒につるんで歩いている仲間の不良達は『お前ロリコンだったのか!?』という視線を飛ばしていますが、本人はそういう意味で言ったわけではないのでアシカラズ。
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Author:ケーケー
趣味:自作小説執筆、プログラミング、電子工作
好きなゲーム:ぷよぷよ

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