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侵略シリーズのバグを修正

こんばんは、ケーケーです。
過去に公開したプログラム『侵略シリーズ』でバグが見つかったため、修正&再アップロードしました。過去記事
短いですが、今回は以上です。
次の小説は、なるべく早めにうpできるよう心がけます。
(月曜日夜更新フラグ)
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JavaScriptでライフ制神経衰弱なるものを作ってみた

ケーケー(以下、K)「みなさん、こんb(ry」
イノブン(以下、J)「いい加減小説書けやゴルァ!」


J「……で、今度は何?」
K「最近、JavaScriptを覚えたんですよ」
J「JavaScript……。プログラムか何かなんだろうな。聞いたことはあるが、よく分からん」
K「ホームページ上でゲーム等をつくれるプログラミング言語のことです。アップロード先は、こ↑こ↓
J「淫夢ネタはいいから」
K「まぁ、ページを開いてみると、ご覧のとおりクソゲーがあります」
J「……ワンプレイ終わる前に飽きたわ」
K「でもまだ発展途上です。要望があれば改善する気はあるので、コメントかリプかメール下さい」
J「どうせ来ないだろ?」
K「知ってる。でも、僕は露骨にコメントを稼ごうとしなければ僕でありえないんだ!」
J「知ってる」
自作ライフ制神経衰弱

自作ツールを開発して世界一難しい数独を解いてみた

ケーケー(以下、K)「みなさん、こんばんは」
J・イノブン(以下、J)「おい」
K「ん?」
J「今週分の小説は?」
K「……それはさておき、世界一難しい数独というものを、ご存知ですか?」
J「数独? ナンプレのことか?」
K「そうそれ! 僕は今回、それを解いてみました!」
J「解いたって、……難しいといっても、数独は解き方さえ知っていれば解けるものだろ?」
K「ダウンロードページから今回しようした自作補助ツールをダウンロードできますので、みなさまも是非、やってみてください!」
J「……自作補助ツール? あれ、数独って、そんなに難しいものだっけ?」
K「補助ツールのスクショを載せておきます。左が解き途中、右が解き終わった後のものです。録とか読とか書かれているボタンで、セーブポイントが設定できます。これで、7回までは行き当たりばったりに数値を入力して、数独を解くことができます!」
J「行き当たりばったりにって、数独はそうやって解くものじゃないだろう」
K「そう思った方は、一度YouTubeとかに上がっている解き方解説動画をご覧下さい」


J「んで、今週分の小説は?」
K「今から急いで書きます!」
J「おいこら」
自作補助ツール_途中経過  自作補助ツール_解き終わり
↑解き途中         ↑解き終わり

自作アプリ『Magical Ball』を公開!

 新アプリの公開です! 以前公開したPHISICAL BALLの強化版にあたります(多分)
 ルールは以下の通りです。
・白いボール同士が衝突すると融合する。
・色のついたボールは、五行思想を汲んだ属性の優劣に従って、衝突時に質量が吸収したりされたりする。(例:赤いボールと緑のボールが衝突すると、赤いボールが大きくなり、緑のボールが小さくなる)
・白いボールはある程度重くなると、色のついたボールになる。
・色のついたボールはある程度小さくなると、白いボールになる。
・色のついたボールはある程度大きくなると、4つの白いボールに分裂する。
 ……とまあ、こんな感じです。多分起動してみれば分かると思います。ダウンロードはこちらからどうぞ!
Magical Ball

自作スナップショットツール(snapper)を公開

↓ 読むのが面倒な方は、太字の部分と一番下の特徴だけでも見てくれるとうれしいです ↓


「仕事上レポートをよく書いているんですが、画像をいちいち見ながらじゃないと作業できないんですよね。でも、Windowsのフォトビューアーで画像を開いても、ウィンドウの切り替えが面倒になります」
(イノブン:ウィンドウを半分の大きさに分けてやれば、画像見ながら作業できるよ!)
「本当ですか、さっそくやってみます!!」
 ちょっと待ったぁー!! 人がせっかくTVショッピング風に自作アプリを紹介しようと思ってたのに、なに余計なことを言っちゃってくれてるの!?
(イノブン:え? いや、イノブンはただ親切に教えてあげただけですけど?)
 『商品紹介されて「へぇ~、これは便利ですね」的なことを言う人』も、本旨と異なる意見に賛同しない!!
「す、すみません!!」
(イノブン:そういえば、この人だれ?)
 今言っただろう。『商品紹介されて「へぇ~、これは便利ですね」的なことを言う人』だ。
「申し遅れました!! 『商品紹介されて「へぇ~、これは便利ですね」的なことを言う人』です!!」
(イノブン:長い名前だ)
 TVショッピングによくいるでしょう。
(イノブン:確かに。本当に便利と思っているかあやしくなることもあるが、無理にでもそう言って視聴者を惹きつけるんだよな?)
「今回も強引に閲覧者の方々を惹きつけてみせます!!」
 『強引に』は余計だ!!
「す、すみません!!」
(イノブン:この人、絶対こういう仕事に向いてないな)
 しかしイノブンよ。僕はお前の意見に賛成できないな。
(イノブン:意見? ああ、『ウィンドウの大きさを変えれば、画像を見ながら作業できるよ』っていう?)
 そうそれ。たとえば、Wordで文章を書いているとする。たしかにウィンドウの大きさを変えれば、画像を見ながら文字が打てる。しかし、そうするとWordのウィンドウが小さくなるだろう?
(イノブン:まあ、確かに)
「Wordのウィンドウが多少小さくなるならいいですけど、画面の横半分を画像に占められたら逆に作業しにくいです」
 うん、そうだろう。そんなことにお困りのあなたに、素敵な無料アプリを紹介いたします!! その名も題して、snapper[スナッパー]!!
 起動時に表示されるウィンドウはこんな感じです↓
snapper-fig1
(イノブン:マグロ 撮影開始って?)
 後で説明します。このアプリで下のような画像を開きます。
snapper-fig1-1
 すると、snapperのウィンドウはこのように変化します↓
snapper-fig1-2
(イノブン:なんだ。ただのフォトビューアーじゃないか。でも、Windowsフォトビューアーみたいに画像の周りが分厚くないだけ、便利かもしれないな)
 いや、このアプリのすごいところはそこじゃない。
(イノブン:自分ですごいって言っちゃってるよ、この人)
「もう手遅れかもしれませんね。救急車呼んできます」
 黙れ外野!! むしろ『商品紹介されて「へぇ~、これは便利ですね」的なことを言う人』、お前こそ救急車呼んできてやろうか!!
 ……さて、気持ちを落ち着けて、と。
 なんとこのアプリはですね、表示する画像が必ず一番前に来るんですよ。
(イノブン:は?)
 たとえば、Wordで文章作成中にこのアプリで画像を開いたとします。そのあと、Wordの画面をいくらクリックしても、画像が一番前に来るのです。
「え!? でも、それだとWordを編集できないんじゃ!?」
 それができます! 画像のほうが前の方に表示されていても、Word文章を編集できるのです
「へぇ~、これは便利ですね!!」
(イノブン:言いやがった)
 しかも、↑の画像をちゃんと見てください。画像だけじゃなくて、ちゃんとウィンドウになっているのが分かるでしょう?
「ええ」
 実はこのアプリ、開いた画像の大きさを変えれるんです!!
「へぇ~、普通ですね」
 普通じゃないって!! Windowsフォトビューアーじゃ画像を縮小して表示できないの!!
「あ、ホントだ。これで作業が楽になります!」
 しかし、なんとこれだけじゃありません!!
(イノブン:TVショッピングとかの定型句だ)
 このアプリの名前は、snapperです。
「それはさっき聞きました」
 viewerじゃないんです。分かります?
「『ビエウェアー』ってなんですか?」
 viewer[ビューアー]!!
(イノブン:こんな簡単な英語も知らないで仕事してるなんて、この人大丈夫だろうか)
 つまり、ただのフォトビューアーじゃないわけです。
「じゃあ、すごいフォトビューアーなんですね!!」
 ……いや、だからあなた、アプリ名見てください。スナッパーですよ?
「すなっぱー? ……とすると、何か撮影できちゃったりするんですか?」
 そのとおり!!
「やったー!! あ、これ正解したら何ポイントもらえるんですか?」
 これはクイズ番組じゃない!! あー、また話がそれた。
 このアプリはスナップショットツールなのです。たとえばみなさん、レポート作成に必要なのは画像だけじゃないですよね?
「Webページに必要な画像と文章があったりします。画像のほうは『名前を付けて保存』で手に入りますけど、文章は『プリントスクリーン』で画面全体をコピーし、ペイントで編集しなければ画像として見れませんね」
(イノブン:別に画像として見ることなくない?)
「中に画像が入っているので。文章をどこかにコピーして同時に見る、という手もありますが、……どちらにしろ面倒くさいですね」
 しかし、このsnapperを使えばそのような苦労は必要ありません。
 今回は、下のアプリの一部を見たいとします。
snapper-fig2
(イノブン:侵略シリーズだ)
 まず、『マグロ 撮影開始』ボタンを押します。
(イノブン:さりげなくネタを入れてきたな)
 そして、撮影したい領域をドラッグで指定します。
「ドラッグ!? あなた、薬物なんてやってるんですか!?」
 そっちのドラッグじゃない!! 小説内で『薬物ダメ、ゼッタイ!!』を訴えてる張本人がやるわけないでしょう!!
 こんなバカは放っておいて、と。ちなみに撮影領域は、↓のように赤い点線で表示されます。
snapper-fig3
 そして撮影結果が、これです↓
snapper-fig4
 このように、自分の必要な領域だけ指定して撮影し、その画像を見ながら作業できる。これがsnapperなのです!!
「へぇ~、これは便利ですね!!」
 しかも、撮影した画像は右クリックで保存できます!!
「へぇ~、これは便利ですね!!」
(イノブン:ところでこれ×ボタンなくね? どうやって閉じるの?)
 ダブルクリックすれば消えます。では、無料お試し商品のCMであったアレをやりますか。
(イノブン:アレ?)
 ちなみにこの商品、おいくらだと思いますか?
「うーん、1000円」
 いや。
「じゃあ500円」
 なんとこのアプリ、無料でご利用できます!!
「え!? 無料ですか!?」
(イノブン:もうつっこまない)
 というわけで、こんなアプリですので、よかったらダウンロードページでダウンロードしてみてください。
 最後に、このアプリの特徴のまとめと、操作方法を記して終わりにします。ではまた。


<特徴>
・デスクトップ画面の好きな領域を撮影できる。
・ビットマップファイルを開き、表示できる。
・撮影した画像および開いた画像は、画面の一番前に来る。
・右クリックで、表示している画像を保存できる。


<操作方法>
・右クリック:表示している画像を保存する
・ダブルクリックまたはDeleteキー:アプリを終了する
・Shiftキー:ウィンドウを隠す(最小化する)
プロフィール

ケーケー

Author:ケーケー
趣味:自作小説執筆、プログラミング、電子工作
好きなゲーム:ぷよぷよ

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